メルセデスAMGは、プレシーズンテストの1週間前に新車『W07』をシェイクダウンするという。

 スペインのスポーツ紙『Marca』の情報としてgrandprix.comが伝えるところによれば、メルセデスAMGは2月15日にシルバーストン・サーキットで“フィルミング・デイ”を実施し、そこで新しいシルバーアローを走らせる計画があるとされている。

 同紙は、シェイクダウンを担当するのがルイス・ハミルトンではなく、ニコ・ロズベルグになるとも伝えている。

 チームは過去2年、同様にシルバーストンで新車のシェイクダウンを実施しているが、いずれもステアリングを握ったのはロズベルグだった。

本日のレースクイーン

あらた唯あらたゆい
2026年 / D1グランプリ
SHIBATIRE GIRLS
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.2 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画第2弾!
    ニッサンZのコクピットに坪井翔と野尻智紀が潜入

  • auto sport

    auto sport 2026年12月号 No.1626

    特集 GAME CHANGER
    一夜にしてカテゴリーの趨勢を塗り替えた
    名車・名プロジェクト

  • asweb shop

    鈴鹿1000km 50回大会記念
    メモリアルフォトブック


    1966年に始まった鈴鹿1000kmレースの歴史を、50回大会を記念して振り返るメモリアルブック

    3,000円