ヴァージン・レーシングは、15日、ロンドンにて発表会を行い、来季のF1デビューに臨むチームのマネージネント体制を明らかにした。

 チームプリンシパルは、ヴァージン・グループのボス、リチャード・ブランソンと1997年以来密接に働いてきたアレックス・タイが務める。スポーティングディレクターには、マノー・モータースポーツのボスで、チームのエントリーを提出したジョン・ブースが就任した。ブースはワース・リサーチがマシンのデザインおよび製造を行うことをすでに発表しており、ワース・リサーチのニック・ワースが、ヴァージン・レーシングのテクニカルディレクターを務める。チーム初のマシン、ヴァージン・コスワースVR-01は2月にデビューする予定だという。

本日のレースクイーン

八乙女あんなやおとめあんな
2026年 / オートサロン
ROWEN
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年4月号 No.1618

    新世代F1テクニカルプレビュー
    バーレーンで見えた5つのポイント

    新型GT500車両メーカーテスト
    「見えるもの。見えないもの」

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSUグッズに
    御朱印帳が登場!
    細かい繊細な織りで表現された豪華な仕上げ

    3,000円