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ラリー/WRC フォト

  • ハイブリッドユニットは、電動ブーストを効かせるだけでなくEV走行も可能。今季のWRCではリエゾン(移動区間)などでEV走行をしなければならない区間も設定されている
  • 2021年はティエリー・ヌービルがウルフ・パワーステージ賞を獲得。今季は新シリーズ王者カッレ・ロバンペラが、2位ヌービルに大差つけて受賞を決めている
  • タイムコントロールはSSのスタート/フィニッシュ地点、サービスの出入口などに設置されている。タイムカードの受け渡しや記入もコドライバーの仕事のひとつだ
  • WRC 2022年シーズンのターマックラリーは、モンテカルロ、クロアチア、ベルギー、スペイン、ジャパンの計5戦となっている
  • ラリー・モンテカルロのセレモニアルスタート
  • 2010年WRC第10戦ラリージャパン、札幌ドームで行われたスーパーSS。セバスチャン・オジエ/ジュリアン・イングラシア組(シトロエンC4 WRC)
  • アテネのオリンピックスタジアムで行われたWRC第9戦アクロポリス・ラリー・ギリシャのスーパーSS
  • セバスチャン・オジエは2010年に北海道で行われたラリージャパンで優勝。当時キャリア2勝目だった。
  • TOYOTA GAZOO Racing WRTを率いるヤリ-マティ・ラトバラ代表
  • ユハ・カンクネン(左)とトミ・マキネン前TGR WRT代表(右)
  • WRC第9戦イープル・ラリー・ベルギーにおいて、豊田章男社長とユハ・カンクネンがデモランを行ったトヨタGRヤリスH2コンセプト
  • 伝統のラリー・モンテカルロも、ターマックとアイス、若しくはターマックとスノーのミックス・サーフェスと言えるかもしれない
  • マニュファクチャラーズタイトルの対象はワークスやセミワークスだけでない。登録すればサテライトチームも対象となる。
  • 各イベントの走り出しのセッションとなるシェイクダウンは、挙動やタイヤの確認、セッティングの変更などを行う重要な走行機会だ
  • ラリージャパンを欠場することが決まったアドリアン・フルモー(Mスポーツ・フォードWRT)
  • ジョルダン・セルデリディス(フォード・プーマ・ラリー1) 2022年WRC第10戦アクロポリス・ラリー・ギリシャ
  • アドリアン・フルモー(フォード・プーマ・ラリー1) 2022年WRC第12戦ラリー・スペイン
  • トヨタGRヤリス・ラリー1を駆る勝田貴元(TOYOTA GAZOO Racing WRTネクストジェネレーション)
  • 今季は未勝利で最終戦に臨むだけに、ラリージャパンでなんとか意地を見せたいところだ
  • 共通ハイブリッド機構を採用した新時代のRally1車両には、少々アジャストの時間を要している
  • 2年連続タイトル決定戦の舞台となったモンツァでは、伝統の高速サーキットで争われたラリー終盤ステージで勝機を失った
  • とにかく思い切りの良さが魅力のエルフィン・エバンス。トヨタ加入後には時折"ゾーン"に入ったかのような速さを披露した
  • フォード在籍最終年の2019年には、選手権賞典外のラリー・エストニアに出場した際、ジャンプの着地で背中を痛め、後半3戦の欠場を余儀なくされた
  • 実家のフォード系ディーラーの仕事を手伝いながら、必然的にフォード系のドライバーとしてラリーの世界でステップアップを果たしてきた
  • 2020年よりTOYOTA GAZOO Racing WRTに加入し、先代ヤリス時代には2年連続でタイトルを争ったエルフィン・エバンス
  • 一口にグラベルと言ってもステージの状況はさまざま。固く締まった道路もあれば、バンクが付いた高速ステージ、ラフな路面、アリジゴクのように沈んでしまう場所も存在し、それぞれがラリーの特長となる
  • ドライバーとコドライバーは互いに信頼しあい、二人三脚でラリーを戦っていく(ベンジャミン・ヴェイラス:左とセバスチャン・オジエ:右)
  • サービスパークは車両の整備・保管が行われる場所。ラリーの1日の始まりと終わりの場でもある
  • ラリーをイメージするときに脳裏に浮かぶ画は、写真のようにラリーカーが土埃をあげて走る様子ではないだろうか。このような舗装されていない道で行うイベントをグラベルラリーという。
  • 豪快なサイドウェイ走法と、感情的な人柄を持つ遅咲きの32歳は、中部地方のターマックステージでどんな走りを見せてくれるだろうか
  • 自分好みに仕上げられる初のワークスカーに対し「今の規定は、僕のスタイルにも合っていると思う」とブリーン
  • 厳しい時期を乗り越えてきたコドライバーのポール・ネイグルは前戦スペインでWRCから引退。ラリージャパンは新ペアで挑む
  • 開幕戦の3位に続き、イタリア・サルディニアでは2位表彰台も獲得。しかし後半戦は、デイリタイアの続く厳しい戦いに
  • 今季2022年にはMスポーツ・フォードWRTと2年契約を結び、32歳にして晴れて“実質的に初のフルタイム参戦”となるワークスシートを手に入れた
  • プジョー、シトロエン、ヒョンデと各ファクトリー契約ドライバーとして活躍。道を逸れる際も“ド派手”なのが信条
  • 共通ハイブリッド元年となる今季から、Mスポーツ・フォードWRTのレギュラードライバーとして戦うクレイグ・ブリーン
  • 「5回目の世界タイトルなんて信じられないほどで、理解するにはしばらく時間が掛かるだろう」と王者クリストファーソン
  • ポールポジションを獲得して教科書的なスタートを切ったファイナルでも、前日勝者が率いる追跡軍を容赦なく引き離し、パックから5秒以上のマージンを築いて今季8勝目を飾った
  • 弟ケビン・ハンセン(ハンセン・ワールドRXチーム/プジョー208 RX1e)は日曜セミファイナルで敗退を喫する
  • RX2eに参戦のニック・ハイドフェルドは「完全に異なる世界を心から楽しんだ」との言葉どおり、今後のゲスト参戦も匂わせるほど競技に魅了された様子

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ラリー/WRC ニュースランキング

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    ソルベルグが卓越した走りで独壇場。モンテは4年ぶりに雪化粧、トヨタ1-2-3【デイ2レポート】

    ラリー/WRC
    01-24
  3. セバスチャン・オジエ(トヨタGRヤリス・ラリー1)

    地元オジエが激怒のデイ1。ラリー・モンテカルロは早くも2台がリタイア、氷上で驚速見せたトヨタのソルベルグが首位

    ラリー/WRC
    01-23
  4. セバスチャン・オジエ(トヨタGRヤリス・ラリー1)

    【順位結果】2026年WRC第1戦ラリー・モンテカルロ SS13後

    ラリー/WRC
    9時間前
  5. ティエリー・ヌービル(ヒョンデi20 Nラリー1)

    「スタッドタイヤを使用するべきだった」ヌービルとマッカーリーンがデイ2最終ステージで溝に落下/モンテカルロ コメント集

    ラリー/WRC
    23時間前

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