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ラリー/WRC フォト

  • フォード系ドライバーとして経験を積んだ後にTOYOTA GAZOO Racing WRTに加入、自身初のドライバーズチャンピオンに輝いた現ヒョンデ・シェル・モビスWRTのオット・タナク
  • ツイスティな舗装路ステージが続くラリージャパンでは、来季に繋がる速さが見せられるだろうか
  • サスペンション構成も“ロリオー・イズム”が反映され、従来のWRカー時代とは異なり前後ダンパーを傾斜配置としている
  • 従来より出力面では定評のあったエンジン単体で公称380PS/450Nmを発生。システム総合で500PS以上/630Nm以上を絞り出す
  • フォードやトヨタの車両は、外観から共通ハイブリッド機構冷却用の電動ファンが視認できるが、ヒョンデはその開口部も最小限だ
  • 2021年の開幕後にチームへ合流した“鬼才”クリスチャン・ロリオー。準備期間が短かかったものの、彼のアイデアと知見がラリー1車両に盛り込まれる
  • 初期のテストから、2022年開幕までに大幅な設計変更を経た『ヒョンデi20 Nラリー1』。初期テストモデル(上段)と終盤(下段)でも外観デザインに違いが見受けられる
  • 新規定開幕直前までチームの内情が大幅に揺れた影響を受けつつ、クリスチャン・ロリオーの手腕で中盤戦の盛り返しを見せる『ヒョンデi20 Nラリー1』
  • クレイグ・ブリーン(フォード・プーマ・ラリー1) 2022年WRC第13戦ラリージャパン
  • ティエリー・ヌービル(ヒョンデi20 Nラリー1) 2022年WRC第13戦ラリージャパン
  • エルフィン・エバンス(トヨタGRヤリス・ラリー1) 2022年WRC第13戦ラリージャパン
  • ターマック戦となるラリージャパンでも、その鮮烈なスピードを披露してくれるはずだ
  • 2019年にはゲスト参戦したTR規定ツーリングカーでポール・トゥ・ウイン。WTCR参戦計画まで浮上した
  • 今季の第10戦アクロポリスでは、フォード陣営の脱落で1-2-3フィニッシュを達成した
  • フロントの限界点をなぞるドライビングは、速度管理がシビアに。重要なイベントでミスを犯すこともしばしば
  • 2021年には、WRC初開催となった地元の名物イベント、イープル・ラリーを制してみせた
  • プジョー207 S2000でタイトル争いを繰り広げたIRCを足掛かりに、WRCではシトロエン、フォードにも在籍した
  • 2014年からヒョンデのエースとしてWRCを戦う、ベルギー出身のティエリー・ヌービル
  • ターマックでのハンドリングの優秀さは実証されているだけに、ラリージャパンでも一矢報いたいところだ
  • サスペンションストロークには最大値規制(270mm)が設けられたが、フロント側はフォーカス時代から採用するレイド由来のレイガー製ダンパーを傾斜配置とする
  • エンジン単体で380PS/420Nm、ハイブリッド出力で100kW(約134PS)/180Nmを発生する
  • 新規定開幕戦モンテカルロでは、セバスチャン・ローブが「ほとんどセット変更も加えず」にデビューウインを飾るなど、栄えある"Rally1"規定初代ウイニングカーの称号も手にした
  • 新たに制定された"Rally1"規定では、生産車のホワイトボディを使用しないパイプフレームシャシーも容認される(選択自由)
  • 新時代の"クロスオーバー"として欧州市場でベストセラーとなっている『プーマ』をベースモデルにチョイスした
  • 時代の変わり目で、歴代モデルを"ウイニングカー"に仕立ててきた名門Mスポーツが手掛ける『フォード・プーマ・ラリー1』
  • Mスポーツ・フォードWRTのフォード・プーマ・ラリー1(クレイグ・ブリーン)
  • ヒョンデ・シェル・モビスWRTのヒョンデi20 Nラリー1(オット・タナク)
  • TOYOTA GAZOO Racing WRTのトヨタGRヤリス・ラリー1(エルフィン・エバンス)
  • WRC史上最年少22歳でワールドチャンピオンとなったカッレ・ロバンペラ(トヨタGRヤリス・ラリー1/TOYOTA GAZOO Racing WRT)
  • ヒョンデi20 Nラリー1(右)と、WRC2クラスを戦うヒョンデi20 Nラリー2(左)
  • グラベルステージの走り始めは“ルーズグラベル”という滑りやすい砂利が路面に浮いていることが多く、先頭走者やスターと順の早いクルーは不利となる
  • レッキには競技車両ではなくロードカーが使用される
  • サービスで修復作業を受けるフォード・プーマ・ラリー1
  • 2年連続の3冠王者として凱旋するTOYOTA GAZOO Racing WRTのトヨタGRヤリス・ラリー1(カッレ・ロバンペラ/ヨンネ・ハルットゥネン組)
  • 新たなコドライバーにヴァンサン・ランデを迎え、ラリージャパンへの参戦を果たす
  • ペダルワーク、ステア操作ともに繊細で、路面μが安定しない状況下でも抜群の強さを誇る
  • レッドブルの支援もあり、F1を筆頭にDTMドイツ・ツーリングカー選手権Class1車両も経験。RoC制覇やLMP2での実戦、LMH車両のテストもこなした
  • フォードがワークス待遇を引き上げ、プライベーターと呼ぶべき小規模チームになったMスポーツで、車両新規定導入年度から2年連続の戴冠を果たす
  • キャリア黄金時代と言っていいフォルクスワーゲン所属の2013-2016年には、参戦51イベントで31勝を記録した
  • シトロエン、フォルクスワーゲン、フォード、トヨタと数多くのマニュファクチャラーを経験してきた

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