5月6日(水)、ポルトガルのマトジニョスで2026年WRC世界ラリー選手権の第6戦『ラリー・ポルトガル』のシェイクダウンが行われ、ヒョンデ・シェル・モービスWRTのティエリー・ヌービル(ヒョンデi20 Nラリー1)がトップタイムをマークした。

 日本人ラリードライバーの勝田貴元(トヨタGRヤリス・ラリー1)は、トップから1.2秒差の7番手タイムとなっている。

■2026年WRC第6戦
ラリー・ポルトガル シェイクダウン結果

本日のレースクイーン

有栖未桜ありすみお
2026年 / スーパー耐久
D'stationフレッシュエンジェルズ
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSU 2026 マフラータオル(DRIVER)

    2,500円