5月5日(火)、2026年のWRC世界ラリー選手権第7戦『ラリージャパン』のエントリーリストが発表された。同大会は、5月28日(木)から31日(日)にかけて、愛知県および岐阜県を舞台に開催される。
世界最高峰のマシンが日本の公道を駆け抜ける大舞台に向け、計17カ国から64名のクルーが名を連ね、全32台のマシンがエントリーした。なかでも最高峰のラリー1カーが競うRC1クラスには、3メーカーから10台が参戦を予定している。
5月5日(火)、2026年のWRC世界ラリー選手権第7戦『ラリージャパン』のエントリーリストが発表された。同大会は、5月28日(木)から31日(日)にかけて、愛知県および岐阜県を舞台に開催される。
世界最高峰のマシンが日本の公道を駆け抜ける大舞台に向け、計17カ国から64名のクルーが名を連ね、全32台のマシンがエントリーした。なかでも最高峰のラリー1カーが競うRC1クラスには、3メーカーから10台が参戦を予定している。