9月12日(金)~14日(日)に三重県の鈴鹿サーキットで開催されるIGTCインターコンチネンタルGTチャレンジ第4戦『第49回鈴鹿1000km』。ブロンズクラスに参戦するマエザワ・レーシングの555号車フェラーリ296 GT3は、前澤友作/横溝直輝/トーマス・ノイバウアーという3人でエントリーしている。

 フェラーリのファクトリードライバーであるノイバウアーは、鈴鹿1000kmでの日本デビューについて、「こんなにレースに興奮したのは久しぶりだ」と語った。

■「これほどグリップの高いコースを経験したことはなかった」

本日のレースクイーン

有栖未桜ありすみお
2026年 / スーパー耐久
D'stationフレッシュエンジェルズ
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSU 2026 マフラータオル(DRIVER)

    2,500円