ル・マン/WEC ニュース

投稿日: 2018.10.13 11:36
更新日: 2018.10.13 15:42

WEC富士:小林可夢偉が一番時計。7号車トヨタ、今週末初のトップタイム記録


ル・マン/WEC | WEC富士:小林可夢偉が一番時計。7号車トヨタ、今週末初のトップタイム記録

 WEC世界耐久選手権は10月13日、第4戦富士6時間レースの走行二日目を迎え、9時30分から予選前最後のフリープラクティス3回目が行われた。このセッションでトップタイムをマークしたのはTOYOTA GAZOO Racingのマイク・コンウェイ、小林可夢偉、ホセ-マリア・ロペス組7号車トヨタTS050ハイブリッド。総合2番手に僚友の8号車トヨタがつけ、ノンハイブリッド勢最上位のSMPレーシング、17号車BRエンジニアリングBR1・AERが総合3番手に入った。


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