HELM LOYALZ
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新設GTDプロは、GTDと同じBoPテーブルでスタート。コルベットもGT3化に伴い“デチューン”/IMSAデイトナ24時間
23年にわたるマツダのル・マン挑戦を書籍に。これまで明かされていなかったストーリーや写真も
“古巣”から初のWECフル参戦を迎えるロバート・クビサ「この挑戦を楽しみにしている」
プジョー9X8のデビューは第2戦スパか。「ル・マン前に1戦は参戦する必要がある」とWEC代表
2022年は『1戦のみ参戦』は禁止。輸送面と富士のピット数により39台が「最大限」とWEC代表
バサースト12時間が新型コロナウイルスの影響で日程変更。5月13〜15日に開催へ
ポルシェ、新型LMDh車両をシェイクダウン。2023年に向け第一歩を踏み出す
東京オートサロン2022開幕で初披露。TOYOTA GAZOO Racing『GR GT3コンセプト』は「勝てるGT3」を目指す
WRT、バレンティーノ・ロッシの2022年GTワールドチャレンジ・ヨーロッパへのフル参戦を発表
チーム・ペンスキー、51年ぶりのル・マンへ。ポルシェLMDhプログラムに備え、2022年WECにフル参戦
全61台の開幕戦デイトナ24時間エントリーリスト発表。小林可夢偉は予選レース出場が確定/IMSA
D’station Racing、2022年のWEC/アジアン・ル・マン参戦体制を発表。初年度以上の結果目指す
プジョーが加わる2022年WECのエントリーリストが発表。ハイパーカーは6台での争いに
LMP2王者のチームWRT、2022年は2台体制に拡大。リアルチームとジョイント
バイコレスのハイパーカーデビューに暗雲。WECへの年間エントリー申請が却下か
日本レース写真家協会写真展『COMPETITION』が1月12日から東京・六本木でスタートへ
プロトン・コンペティション、メルセデスAMGを1台追加し計3台のGT3でデイトナへ/IMSA
バサースト12時間、オミクロン株感染者急増で延期の可能性。主催者は「状況を監視中」/IGTC
セバスチャン・ブルデー、初のWECフル参戦へ。新興ベクター・スポーツからLMP2クラスに挑む
アジアン・ル・マン・シリーズ、2022年カレンダーを微修正。ドバイでの2戦はチケットフリーに
ル・マン24時間バーチャルにF1王者フェルスタッペンやインディ王者パロウなど豪華ドライバーが参戦
インディ新王者パロウも参戦。チップ・ガナッシ、デイトナ24時間にオールスターメンバーで挑む/IMSA
TOYOTA GAZOO Racing、オートサロンでレース専用コンセプトカー『GR GT3コンセプト』を公開へ
強豪ポール・ミラーがBMW M4 GT3にスイッチ。車両供給の都合上、デイトナは欠場に/IMSA
KCMG、デイトナ24時間デビューへ。IMSA GTDチャンピオンドライバーの起用を発表
バレンティーノ・ロッシがガルフ12時間を欠場、コロナ感染者と濃厚接触で自宅隔離に。MotoGPライダーのマリーニは参戦
GTDプロにメルセデス登場。ウェザーテック・レーシングがポルシェとの2台体制でデイトナ24時間参戦/IMSA
シモン・パジェノー、デイトナ24時間参戦決定。MSRの4人目として自身8度目の出場へ/IMSA
【謹賀新年】ストーリーを知ることで楽しみは倍増。新しい挑戦が始まる2022年のモータースポーツ界
【2021年編集後記】スタッフが選ぶ個人的名レースor名シーン。WEC編
SROジャパンカップ第3ラウンド岡山のレース1はMax Racingのメルセデスが今季初勝利。ランキングのリードを広げる
SROジャパンカップ第3ラウンド岡山のレース2は緊迫のバトルを制しK-tunes Racingの96号車が嬉しい地元優勝を飾る
タイトル争いは混戦。可夢偉「後半戦はどんなミスも許されません」トヨタ、事前テストを経てCOTAへ
第50回鈴鹿1000kmのエントリーリスト発表。日本、そして海外から楽しみな顔ぶれ28台が揃う
SROジャパンカップの2027年カレンダーが変更。鈴鹿大会はGTワールドチャレンジ・アジアと併催へ
