7月8日、2日目を迎えた全日本スーパーフォーミュラ選手権の富士公式テスト。午前のセッション3、そして午後のセッション4を通じて、ふたりのルーキードライバーが上位に進出する場面が見られた。

 ひとりは、San-Ei Gen with B-Maxから参戦する木村偉織だ。午前中、25周目に1分23秒504を記録した木村は、このタイムでセッション9番手に。さらに午後も1分23秒532で5番手に食い込んだのだ。

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