10月13日、静岡県の富士スピードウェイで行われた2024年全日本スーパーフォーミュラ選手権の第7戦。最後尾21番グリッドからスタートしたJujuこと野田樹潤(TGM Grand Prix)は、序盤にセーフティカー(SC)導入時のピットインで順位を上げ、その直後にライバルからポジションを守るべくサイド・バイ・サイドのバトルを繰り広げた。

 週末2レースで行われている富士大会。前日の第6戦では、ライバルを追い上げるなかで痛恨のブレーキミスがあり、17位でのフィニッシュとなったが、第7戦はさらに厳しい状況での幕開けとなった。

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