3月7〜9日に鈴鹿サーキットで行われた全日本スーパーフォーミュラ選手権の第1戦・第2戦は、波乱含みの展開となる中でルーキードライバーたちの活躍も目立った。

 とくに日曜日の第2戦では、イゴール・オオムラ・フラガ(PONOS NAKAJIMA RACING)が5位に入る活躍を見せた。週末のルーキー勢のなかでは最上位を獲得したが、うまくいかなかった第1戦と比べるとジェットコースターのような週末だったとフラガは振り返った。

■レース後半に訪れた「スイートスポット」

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2026年 / スーパー耐久
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