Q2
 予選Q2は15時10分から7分間で展開。上位8台がポールポジションを決するQ3へと進むことができる。

 ここでは、再び計測1周目からロッテラーが1分27秒台前半のタイムをマーク。その他のマシンは計測2周目でアタックに入っていき、再び石浦が1分27秒082で首位に。ロッテラー、一貴、野尻、国本、可夢偉、平川と続き、8番手の塚越広大(REAL RACING)とまでがQ3進出となった。

一方、昨年のポールシッターである山本は10番手と、Q2敗退。また、現在ランキング2位につけているオリベイラは、最後までアタックを続けるもタイム更新はならず、11番手に留まった。ジェームス・ロシター(KONDO RACING)、アンドレア・カルダレッリ(LENOVO TEAM IMPUL)、大祐、伊沢拓也(REAL RACING)もこのセッションで予選を終えている。

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益田アンナますだあんな
2026年 / スーパーGT
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