#7 ACHIEVEMENT Team KYGNUS SUNOCO SF14
平川亮選手
予選結果:13位(予選Q2ベストタイム:1分06秒060)
 秋らしい好天に恵まれた予選日、平川はマシンの仕上がりに関しては「わるくなかったと思います」という状況ながら、ドライビングの面で「頑張りがタイムアップにつながっていないような状況」で、伸び悩む展開となってしまう。Q1で1分05秒台を記録していながら、Q2では06秒台にとどまり、Q3進出ならず。決勝グリッドは13番手に。

#8 Team KYGNUS SUNOCO SF14
小林可夢偉選手
予選結果:7位(予選Q3ベストタイム:1分05秒377)
 自身12年ぶりにSUGOでの実戦を迎えた小林。不慣れなコースであってもQ3に進出してくる勝負強さはここでも健在、特に今回はQ2ノックアウト寸前のピンチがありつつも、タイヤのいい状態を過ぎたところから逆転突破を果たし、魅せた。「渾身のアタック。今日一番でしたね」というスーパードライブ。ただ、Q3では渋滞タイムロスがあって7位に甘んじた。

本日のレースクイーン

益田アンナますだあんな
2026年 / スーパーGT
アサヒドライゼロアンバサダー
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