全日本選手権スーパーフォーミュラ第7戦JAF鈴鹿グランプリは8日、午前10時より20周の決勝レース1が行われ、レインコンディションのスプリントレースでアンドレ・ロッテラー(PETRONAS TEAM TOM’S)がポール・トゥ・ウイン。2位には、ランキング首位の石浦宏明(P.MU/CERUMO・INGING)が入ったが、タイトルを争う中嶋一貴(PETRONAS TEAM TOM’S)が4位に入ったため、チャンピオンの行方はレース2に持ち越されることとなった。

本日のレースクイーン

星沢しおりほしざわしおり
2026年 / スーパーGT
KENWOODレディ
  • auto sport ch by autosport web

    20歳でスーパーGTの最高峰に挑む“新人”小林利徠斗に迫った『FORMATION LAP』2026年第1弾が6月5日に公開

    ふつうとちょっとズレてる──20歳で最高峰に挑む新人ドライバー【FORMATION LAP Produced by auto sport】2026 Episode 1

  • auto sport

    auto sport 2026年8月号 No.1622

    [特集]│多│角│検│証│
    なぜ、日本人はF1で勝てないのか?
    いつか夢を実現するために過去から学ぶ

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円