いよいよ迎えた全日本スーパーフォーミュラ選手権の最終戦JAF鈴鹿グランプリ。今年はディフェンディングチャンピオンの山本尚貴(DOCOMO TEAM DANDELION RACING)、悲願のタイトル獲得を目指すニック・キャシディ(VANTELIN TEAM TOM’S)、そしてルーキーのアレックス・パロウ(TCS NAKAJIMA RACING)という3人が自力でタイトルを獲得できる可能性を持ってこの最終戦に臨むことになる。専有走行終了後、山本、キャシディ、パロウの3名が記者会見に登場し、それぞれの心境を語った。

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