3月24日、全日本スーパーフォーミュラ選手権の2021年シーズン開幕前最後となる公式合同テストが静岡県の富士スピードウェイで開催された。午前と午後の走行を終え2日目の総合トップとなったのは、午前のセッション3で1分21秒687というタイムを記録した福住仁嶺(DOCOMO TEAM DANDELION RACING)となった。

 総合2番手は、こちらも午前のセッション3で1分22秒109を記録した大湯都史樹(TCS NAKAJIMA RACING)、そして総合3番手には午後のセッション4でトップタイムとなる1分22秒148を記録した平川亮(carenex TEAM IMPUL)が続いている。

本日のレースクイーン

生井美和なまいみわ
2026年 / オートサロン
AUTOWAY
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年5月号 No.1619

    [ 特集 ]
    スーパーGT非公式ガイドブック
    捕まえろ。大きく、遠い、王者の背中

  • asweb shop

    メルセデス AMG ペトロナス F1 チーム ドライバーキャップ 2026

    8,800円