鈴鹿サーキットで始まった2021全日本スーパーフォーミュラ第2戦。開幕戦に続き、鈴鹿の予選も白熱した展開となったが、終わってみるとポールポジションを獲得した福住仁嶺(DOCOMO TEAM DANDELION RACING)をはじめ、トップ5は順番こそ違えど、開幕戦富士の決勝トップ5とまったく同じ顔ぶれとなった。それ以外でも各所で多くの見どころがあった今回の予選だが、セッションを終えての感想は“悲喜交々”といったところのようだ。

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