鈴鹿サーキットで行われた全日本スーパーフォーミュラ選手権の公式合同テスト。多くの関係者、ファンが熱い視線を送ったピエール・ガスリーは、1分35秒585のベストラップで総合3番手につけた。その速さはライバルたちも驚きの表情をみせるほど、インパクトを与えるものだった。

本日のレースクイーン

佐々木萌香ささきもえか
2026年 / スーパー耐久
Wing Hin Motorsportsレースアンバサダー
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年11月号 No.1625

    ドライビングの超常識
    2026-2027

  • asweb shop

    鈴鹿1000km 50回大会記念
    メモリアルフォトブック


    1966年に始まった鈴鹿1000kmレースの歴史を、50回大会を記念して振り返るメモリアルブック

    3,000円