4月13日から14日にかけて、岡山県の岡山国際サーキットで開催された2024スーパーGT第1戦『OKAYAMA GT 300km RACE』。14日(日)の午後に行われた今季開幕戦で、タイヤ無交換作戦を成功させ見事、GT300クラスで優勝を飾ったmuta Raicing INGINGの平良響と堤優威が決勝を振り返り、次戦への展望を語った。

■平良響/第1スティント担当

本日のレースクイーン

河村理紗かわむらりさ
2026年 / スーパーGT
aprVictoria
  • auto sport ch by autosport web

    20歳でスーパーGTの最高峰に挑む“新人”小林利徠斗に迫った『FORMATION LAP』2026年第1弾が6月5日に公開

    ふつうとちょっとズレてる──20歳で最高峰に挑む新人ドライバー【FORMATION LAP Produced by auto sport】2026 Episode 1

  • auto sport

    auto sport 2026年8月号 No.1622

    [特集]│多│角│検│証│
    なぜ、日本人はF1で勝てないのか?
    いつか夢を実現するために過去から学ぶ

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円