2月18日、静岡県の富士スピードウェイでGTエントラント協会が主催するスーパーGT GT300クラスの合同テストが行われた。天候の影響で1日だけのテストとなったが、午前に4時間、午後に3時間55分という長いセッションが設けられ、各チームが開幕に向けて精力的に走行を重ねた。そんななか、午前、午後とも今季からGT300クラスに参戦するTEAM ENEOS ROOKIEの32号車メルセデスAMG GT3がトップタイムを記録した。
スーパーGT ニュース
富士スピードウェイでGT300合同テスト開催。21台が精力的にテストをこなすなかTEAM ENEOS ROOKIEがいきなりのトップタイム
Ryuji Hirano / autosport web
