鈴鹿でのNSX-GTによる1-2フィニッシュは圧倒と呼ぶにふさわしい内容だった。しかし、次のタイでは形勢が逆転、決勝はLC500が圧倒した。ポイント獲得でNSX勢のウエイトハンデ重量が増したことだけがその理由とは考えられない。

本日のレースクイーン

羽瀬萌はせめぐむ
2026年 / スーパーGT
sevenxseven Racing Ambassador
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年10月号 No.1624

    フォーミュラ一騎打ち
    勝負の最後はやっぱり『人間』

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円