圧巻のポールポジション獲得から一転、MOTUL AUTECH GT-Rはレース中盤で早々に優勝の挑戦権を実質、失う展開となってしまった。決勝では序盤にニッサンGT-Rがトップ3を独占して編隊を組むような圧倒的な存在感を示しながら、最終的にはフォーラムエンジニアリング ADVAN GT-Rの6位が最高位。ニッサン陣営にいったい、何が起きていたのだろうか。

本日のレースクイーン

城戸ひなのきどひなの
2026年 / スーパー耐久
2026エアバスタークイーンズ
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSU 2026 マフラータオル(DRIVER)

    2,500円