レーシングミクサポーターズ
レースカテゴリー
Copyright ©SAN-EI Co.,Ltd. All Rights Reserved.
アルボン「ダニエルは僕を見ていなかったようで、引こうとしたが間に合わず接触した」:ウイリアムズ F1第4戦決勝
ガスリー「リスタートでチームメイトと角田に挟まれ、フロアにかなりのダメージを負った」:アルピーヌ F1第4戦決勝
周冠宇「スタートと序盤は順調だったが、技術トラブルの可能性があってリタイア」:キック・ザウバー F1第4戦決勝
ストロール「10位を狙いたかったが、終盤に向けてソフトタイヤのグリップが落ちた」:アストンマーティン F1第4戦決勝
ヒュルケンベルグ「2度目のスタートはアンチストールが作業してしまい最悪だった」:ハース F1第4戦決勝
ウイリアムズ育成13歳の松井沙麗。18歳でSF参戦のJujuは「尊敬する存在で目標」/F1日本GP
メルセデスF1、ハードタイヤのペースが急激に悪化し表彰台を争えず「ミディアムを2セット用意すべきだった」とハミルトン
リカルド、次戦F1中国GPで新しいシャシーを導入へ。一方レーシングディレクターはシャシーに低迷の理由があるとは考えず
ノリス、3番グリッドから5位「全力を尽くしたが、フェラーリにはかなわなかった」マクラーレン/F1日本GP決勝
アロンソ6位「近年のベストレースのひとつ」アストンマーティン、アップデートに好感触示す/F1日本GP決勝
レッドブル専用VIPラウンジ『Red Bull Front Row』に潜入。鈴鹿F1日本GPの新たな景色を堪能
リカルド、1周目のクラッシュでリタイア「時計の針を巻き戻せるなら、ソフトタイヤでスタートする」/F1日本GP
ハミルトン「接触でダメージを受けた後、ひどいアンダーステアに」メルセデスは1ストップを狙うも成功せず/F1日本GP
サインツ3番手「路面状態の変化に伴い、ペースが向上。無理かと思った表彰台をつかめた」フェラーリ/F1日本GP
レッドブル&HRC密着:着々とライバルを攻略し2位の座を取り戻したペレス。代表は「最高のシーズンスタート」と評価
フェルスタッペン今季3勝目「すべてがうまくいった。日本のファンとホンダの前で勝てて嬉しい」レッドブル/F1日本GP
【角田裕毅F1第4戦分析】「12番手からアグレッシブに行くことにした」出遅れも挽回し母国での入賞を可能にした3要素
息子・角田裕毅の母国初入賞を見守った父・角田信彰氏「意外とクールに観ていました」/F1日本GP
角田裕毅がもたらした“価値ある1点”を喜ぶ代表「うまくレースを管理しオーバーテイクも素晴らしかった」/F1日本GP
岩佐歩夢、初のFP1出走を振り返り「すごく大きな経験になった」2024年の最優先事項と家族に見せたい姿/F1日本GP
ホームGP初入賞の角田裕毅「僕にとって特別な瞬間。ハイライトは最高のピットストップ」/F1日本GP決勝
リカルドとアルボンのインシデントはペナルティなし「1周目だったこと」と「ストロールの存在」が理由/F1日本GP
【動画】2024年F1第4戦日本GP ハイライト
【ギャラリー】2024年F1第4戦日本GP
【ポイントランキング】2024年F1第4戦日本GP終了時点
レッドブルが他を圧倒するワン・ツー。角田裕毅は母国日本での初入賞を果たす【決勝レポート/F1第4戦】
【正式結果】2024年F1第4戦日本GP 決勝
史上初の春開催となった2024年F1日本GPに3日間で22万9000人が来場。秋開催の2023年を上回る
太田格之進がF1日本GPでキャンプを楽しみながら角田裕毅を応援。ファン目線での発見や、初のF1パドックに刺激
2024年F1第4戦日本GP TV放送&タイムスケジュール
【アストンマーティン・ホンダの現在地】ニューウェイは同じ失敗を繰り返さない。ハンガリー以降に期待される秒単位の進歩
“2シーターのF1”RB17ハイパーカーの走行初披露を、設計者ニューウェイとともに角田裕毅が担当。グッドウッドを駆ける
ホンダF1、パワーユニットの大規模アップデートをオランダGPで投入へ「燃焼性能の向上と摩擦の低減で大きな前進を目指す」
F1からは8チームが参加、デモランを実施。現役王者ノリスもハイパーカーをドライブ【グッドウッドSNSまとめ】
1年ぶりにF1パドックに登場したクリスチャン・ホーナー。各11チームの事情から見える、契約先有力候補とは
