2024年F1日本GP決勝で、フェラーリのカルロス・サインツは3位、シャルル・ルクレールは4位だった。

 サインツはマクラーレンのランド・ノリスを抜くことができないままレースの大半を過ごしたが、53周のレースの44周目に前に出て、その後、異なる戦略で古いタイヤを履いていたルクレールをかわして、46周目に3番手に浮上した。ルクレールは、赤旗後のリスタートの後は1回ストップで長いスティントを走り、グリッドより上位でフィニッシュすることに成功した。

本日のレースクイーン

渡川ももとがわもも
2026年 / スーパー耐久
エヴァンゲリオンレーシング サーキットメイト
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年10月号 No.1624

    フォーミュラ一騎打ち
    勝負の最後はやっぱり『人間』

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円