メルセデスのチーム代表を務めるトト・ウォルフは、チームはF1第4戦日本GPで表彰台を争うはずだったが、第1スティントは“最悪”なもので、最初からドライバーたちを後退させてしまったと考えている。

 ジョージ・ラッセルとルイス・ハミルトンは日本GPの決勝レースをそれぞれ7位と9位でフィニッシュしたため、チームにとって鈴鹿で失ったり改善したりしたことは何もなかった。メルセデスのストラテジストは、ドライバーたちにミディアムタイヤでレースをスタートさせることを選択したが、1周目に導入された赤旗の間にすぐにハードタイヤに交換した。

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