メルセデスのチーム代表を務めるトト・ウォルフは、チームはF1第4戦日本GPで表彰台を争うはずだったが、第1スティントは“最悪”なもので、最初からドライバーたちを後退させてしまったと考えている。

 ジョージ・ラッセルとルイス・ハミルトンは日本GPの決勝レースをそれぞれ7位と9位でフィニッシュしたため、チームにとって鈴鹿で失ったり改善したりしたことは何もなかった。メルセデスのストラテジストは、ドライバーたちにミディアムタイヤでレースをスタートさせることを選択したが、1周目に導入された赤旗の間にすぐにハードタイヤに交換した。

本日のレースクイーン

渡川ももとがわもも
2026年 / スーパー耐久
エヴァンゲリオンレーシング サーキットメイト
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年10月号 No.1624

    フォーミュラ一騎打ち
    勝負の最後はやっぱり『人間』

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円