D’stationフレッシュエンジェルズ
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ウイリアムズF1、技術責任者パット・フライの獲得に満足。今はテクニカルディレクター選定に取り組む
F1王者レッドブル、2024年型マシン『RB20』の発表日を公表。F1参戦20年目の節目にタイトル連覇を目指す
この2年で8チームが代表を交代。サッカーにおけるアプローチをF1チームの株主らも適用する傾向に
アルピーヌ、2024年シーズンのF1とWECを戦うそれぞれの新型マシンを2月7日にお披露目へ
メルセデスF1、2024年型マシン『W15』を2月14日に公開へ。シルバーストンから配信も
2023年は「開発競争が熾烈を極めた1年」と元F1ストラテジスト。予測不可能なマシンパフォーマンスが一因に
年末に解職通知を受けたシュタイナー「ハースF1のメンバーに挨拶できなかったことが辛い」
F1中継のフジテレビNEXTが4月1日からの視聴料金改定を発表。世界的な物価高が影響
フェラーリとの提携に満足の一方で、結果を出せていないことに戸惑うハースF1オーナー「彼らに近づく必要がある」
F1次世代パワーユニット時代に参戦する6マニュファクチャラーとそれぞれのカスタマーチーム。メルセデスが最大シェア
【F1チーム別技術レビュー:マクラーレンMCL60】空力担当プロドロモウの能力を有効活用。新技術体制による開発が成功
グランプリのうわさ話:メルセデスとの約束を待ち望むロマン・グロージャン
ノリスのレッドブル移籍の噂について、元F1ドライバーが自論「リスクに見合う価値があるとは思わない」
マグヌッセンとヒュルケンベルグがチーム離脱のシュタイナーに感謝のメッセージ「F1に復帰させてくれてありがとう」
2023年はポーパシング対策で規則が一部変更されるも「我々にはそれほど悪い点ではなかった」とレッドブルF1
小松礼雄のF1代表就任を、友人グロージャンが喜ぶ「大きな挑戦になる。わくわくするね」
メルセデスF1のファクトリー拡張計画に地元企業から反対の声が上がるも、自治体が承認。建設開始までに残る課題はふたつ
F1 2024年シーズンに注目すべき10のこと(4)興味深いグリッド後方争い。激動するハースは最下位を脱出できるのか
シュタイナー代表離脱の衝撃と小松代表の誕生。今年もニコイチ角田&ガスリー【SNSピックアップ今週のF1界】
F1スプリントレースのフォーマットは未だ決まらず。スケジュールやグリッドの決め方など複数の案を検討中
ローソンの走りに納得したベルガーとマルコ。一方で前代表トストは懐疑的だったとアルファタウリCEOが明かす
ハースF1のオーナー、チーム売却の噂を否定「金にするためでなく、レースをしたくて運営している」
留任濃厚のヘルムート・マルコ。ホーナーとの不仲説が囁かれるなか、フェルスタッペンが契約更新を後押しか
元F1チームオーナーのジョーダンがアルボンを高評価、レッドブル再加入を望む「大きなサプライズになるだろう」
利益は赤字でも積極的にF1に関与。ビジネス面から見る自動車メーカー系チーム【大谷達也のモータースポーツ時評】
FIA会長、FOMやF1参戦チームとの分裂のリスクはないと確信。リバティ・メディアにも敬意を示す
メルセデスF1のために力を尽くすトト・ウォルフ、代表の座を退く意思はなし「私の持つ専門知識でチームに貢献できる」
代表交代のハースF1、テクニカルディレクターのシモーネ・レスタもチームを離脱か
アルファタウリF1放出の決断が公平かどうかは「重要ではない」とデ・フリース。当時はパフォーマンスがなかったと振り返る
小松礼雄ハースF1新チーム代表「パフォーマンス改善をもたらす体制を築き上げ、結果を出したい」オーナーが大きな期待
アストンマーティンの先鋭フロントサスは失敗作!? F1最新メカニズムを読み解く
F1史に刻まれたワーストレギュレーション(1)ハイテク禁止&給油解禁/イモラ事故後の安全対策/溝付きタイヤ義務付け
『上』を模したデザインが印象的。180度以上回り込むコーナーに長いストレートが特徴の上海/サーキット紹介第3回
平川亮と坪井翔がハースF1旧型車テストでシルバーストンを走行。レッドブルはフェルスタッペンでフィルミングデーを実施
F1マイアミGPのフリー走行1回目が90分間に。規則変更を考慮し、唯一のプラクティスを30分延長
