4月27日、『2019-2020 FIM世界耐久選手権(EWC)“コカ・コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース第43回大会』がEWCの2019-2020シーズン最終戦として10月30日~11月1日に開催されることが発表された。これについて、EWCのプロモーターであるユーロスポーツ・イベント代表のフランソワ・リベイロ氏と、FIM(国際モーターサイクリズム連盟)総裁のホルヘ・ビエガス氏がコメントを発表した。

 当初の予定では、今年の鈴鹿8耐は7月16~19日に鈴鹿サーキットで行われる予定だった。しかし新型コロナウイルスの影響により、入国制限措置が採られていることで海外チームが鈴鹿に来れないこと、また日本で緊急事態宣言が発令されたことなどを受けて延期が決定した。

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