9月18~19日、2021年FIM世界耐久選手権(EWC)第3戦ボルドール24時間耐久ロードレース選手権がフランスのポール・リカール・サーキットで開催され、渥美心選手はフランスのチーム『OG Motorsport BY Sarazin』からスポット参戦しました。

 マシンは初めて駆るヤマハのYZF-R1で、タイヤはダンロップ。戦った結果は、全41台中総合7位、SSTクラス4位と上位でフィニッシュを決めました。

 さて、今回のコラムの前編では、参戦の経緯、コロナ禍での渡航、日本とは違う文化やトランスポーターやホスピタリティの規模、今回参戦したチームのことなどを同行した広報兼ヘルパーの目線で詳しくお伝えします。

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