9月7日、静岡県の富士スピードウェイで行われた全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権第5大会の第15戦で、ポールポジションからスタートした野村勇斗(HFDP WITH B-MAX RACING)がポール・トゥ・ウインで今季9勝目を飾り、ランキング2位だった佐野雄城(モビリティ中京 TOM’S TGR-DC SFL)が4位になったことで、2025年のチャンピオンを1大会を残して決めることになった。レース後、野村は記者会見の中で喜びを語っている。

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2026年 / スーパー耐久
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