全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権の鈴鹿合同テストは12月7日、11時〜13時の間でセッション3が行われ、野中誠太(TOM’S)が1分49秒896を記録し、全セッショントップで今季最後のテストを締めくくった。2番手には小出峻(TODA RACING)、3番手には平良響(TOM’S)が続いた。

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