aprVictoria
レースカテゴリー
Copyright ©SAN-EI Co.,Ltd. All Rights Reserved.
D’station Racingが2026年スーパー耐久参戦体制を発表。ST-Xクラスは車両をフェラーリ296 GT3にスイッチ!
あのReFaブランドがKYOJO CUPに挑戦へ。三浦愛と白石いつものふたりを擁するTeam AIWINとタッグ
KYOJO CUPの2026年エントリーリスト発表。4人のチャンピオン経験者に加え多くの注目ドライバー集まる
JMSレーシングがB-Max Racing TeamとともにFIA-F4参戦を通じて目指すものは。今田信宏が求める人材と経営者ならではの視点
ニッサン/NMCが2026年のGT4プログラムを発表。スーパー耐久ST-Zには2台のZニスモGT4が参戦へ
綾瀬市にオープンした『B-Max Custom Factory』はクルマ好きのためのショップ「いろんな形でクルマで遊びたい人のために」
猪爪杏奈、2026年はiCraftから全日本ジムカーナ選手権に挑戦。父の俊之と異色タッグ
BMW & MINI Racing、MINI CHALLENGE JAPANでレーシングドライバーの伴走型参戦支援プログラム『DRIVER PROLOGUE』を始動
17歳でDTMに挑戦したメルセデスAMGジュニアドライバーのトム・カレンダーが語る1年目のDTMとスーパー耐久体験
SHADE RACINGが2026年のスーパー耐久参戦体制を発表。今季もST-Z、ST-4の2クラスで参戦へ
日本からIMSAへ渡ったケイレン・フレデリックがシングルシーター“卒業宣言”「スポーツカーの世界に留まるつもり」
上を目指すヤングドライバー来たれ! JMSレーシングがFIA-F4を目指す若手を対象にオーディション開催へ
スプーンが2026年のスーパー耐久参戦体制を発表。Aドライバーに小松一臣を起用し小出峻と三井優介がトリオ
参加型モータースポーツイベント『S耐チャレンジ』2年目は3大会を開催。学生や若年層向け車両支援とルーキー制度を新設
ホンダ、四輪事業のシンボルに新たな『Hマーク』を採用。四輪モータースポーツでも使用へ
ケータハム、セブン170カップを使用したナンバー付きワンメイク『ケータハム・カップ・ジャパン』を2026年から開催
幕張でスーパー耐久シリーズ恒例の表彰式開催。2025年の上位ランカーがトロフィーを得る
マツダ、2026年も3台体制でスーパー耐久シリーズに挑戦へ。ST-Qクラスではさまざまな実証を継続
スーパー耐久ST-Qクラスに臨むGR Team ORC Fieldが参戦体制を発表「しっかり開発を進めていきたい」
ホンダのスポーツDNAを象徴するプレリュードやシビックがHRCモデルとしてTAS2026で初公開。レースで培った知見を反映
スバル、2026年のスーパー耐久シリーズにパフォーマンス-B STIコンセプトと同思想の新型車両を投入へ
ニッサン/ニスモ、将来のレース出場と市販化を見据えた『オーラ・ニスモRSコンセプト』をTAS2026で初公開
恒例の日本レース写真家協会報道写真展『COMPETITION』が1月8日から東京会場がスタートへ
TOYOTA GAZOO Racingが『GAZOO Racing』に名称を変更。ケルンには『TOYOTA RACING』を立ち上げ
競泳五輪選手を目指すも無念のドクターストップ。人材育成にも力を注ぐ3児の母【KYOJOインタビューVol.16/細川由衣花】
KYOJO CUPの2026年スケジュール発表。全5大会10レースでインタープロト、SFとの併催に
フォーミュラ・リージョナル・ジャパニーズ・チャンピオンシップが2026年暫定スケジュールを発表。全6大会14戦で開催
若き才能来たれ。ポルシェジャパンが『タレント・プール・ドライバー選考会』を開催へ
トヨタGR主催の参加型モータースポーツ開催日程が発表。2026年もレース&ラリー初心者をサポート
TOYOTA GAZOO RacingがKYOJO CUPの支援チームとドライバーを発表。ラインアップ継続で連覇狙う
KYOJO CUPドライバーたちがFE東京大会でEVカートのタイムトライアルに挑戦。日本発の女性モータースポーツ文化を世界へ発信
JMIAがNEXT-FORMULA-PROJECTの実車プロトタイプ『JNFP-1』を初公開。スペックも発表
チーム設立の契機は自身の『悩み』。F1を目指して数々のフォーミュラに挑んだ監督兼ドライバー【KYOJOインタビューVol.17/三浦愛】
ポルシェカレラカップジャパン2026 第5戦富士 決勝レポート
9クラス43台が参戦するスーパー耐久第5戦オートポリスのエントリーリスト発表。ST-Qは5台が参加
