2023年F1ラスベガスGPで、新設されたストリートサーキット、ラスベガス・ストリップ・サーキットにはDRSゾーンが2カ所設けられることが明らかになった。

 全長6.201kmと、現F1カレンダー中、スパ・フランコルシャンに次ぐ長さを持つラスベガス・ストリップ・サーキットは、17のコーナーを備えた半時計回りのレイアウトとなっている。DRSディテクション1はターン2の10m先、アクティベーション1はターン4の20m先に設置され、ディテクション2はターン12の710m先、アクティベーション2はターン14の820m手前に位置している。

本日のレースクイーン

生田ちむいくたちむ
2026年 / スーパー耐久
ELECTRO IMAGING EL GIRLS
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年10月号 No.1624

    フォーミュラ一騎打ち
    勝負の最後はやっぱり『人間』

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円