メルセデスは先週末、ほとんどポイントを獲得せずにオースティンを去ることなったが、どうやら彼らのマシン『W15』に導入されたアップグレードが正しい方向に向かっているという大きな希望を抱いたようだ。

 ジョージ・ラッセルはスプリントと決勝の両レースともポイントを獲得したが、前者では5位、日曜日は6位にとどまった。一方のハミルトンは、土曜日の19周のレースをチームメイトのすぐ後ろでフィニッシュしたが、翌日のメインレースでは3周目にスピンを喫してリタイアしてしまった。

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