2025年F1バーレーンGP決勝で、フェラーリのシャルル・ルクレールは4位、ルイス・ハミルトンは5位を獲得した。

 ふたりとも大部分の他のドライバーとは異なり、ミディアムタイヤでスタート。ルクレールはジョージ・ラッセル(メルセデス)のグリッド降格により、2番グリッドに繰り上げられて決勝を迎えたが、スタートで4番手にポジションを落としてしまった。ソフト勢より長くファーストスティントを走り、17周目に1回目のピットストップを行い、再びミディアムを装着。ルクレールはセカンドスティントでランド・ノリス(マクラーレン)をかわして3番手を走行した。

本日のレースクイーン

松田蘭まつだらん
2026年 / スーパー耐久
スーパー耐久シリーズ公式イメージガールSwish
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年5月号 No.1619

    [ 特集 ]
    スーパーGT非公式ガイドブック
    捕まえろ。大きく、遠い、王者の背中

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSU 2026 マフラータオル(DRIVER)

    2,500円