スクーデリア・フェラーリHPは1月23日、2026年F1世界選手権を戦うマシン『SF-26』を発表、直後にフィオラノ・サーキットでシェイクダウンを実施し、ルイス・ハミルトンとシャルル・ルクレールがニューマシンで初めて走行した。F1新レギュレーションが導入される2026年のマシン『SF-26』は、新時代の始まりを象徴するマシンであり、このマシンとともに新たな旅路の第一歩を踏み出すと、フェラーリは述べている。
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フェラーリ「『SF-26』はシーズンを通して最適化を図れる柔軟性を備えたマシン」バルセロナテストでは2日目から走行予定
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