アルピーヌF1チームは、1月21日、イギリス・シルバーストンで2026年型マシン『A526』のシェイクダウンを行った。雨で路面が濡れたコンディション下で、レースドライバーのピエール・ガスリーが新車のステアリングを初めて握った。
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アルピーヌF1、メルセデス製パワーユニット搭載のニューマシン『A526』のシェイクダウンを実施。ガスリーが走行を担当
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アルピーヌF1チームは、1月21日、イギリス・シルバーストンで2026年型マシン『A526』のシェイクダウンを行った。雨で路面が濡れたコンディション下で、レースドライバーのピエール・ガスリーが新車のステアリングを初めて握った。