フェラーリF1のチーム代表フレデリック・バスールは、2025年F1第2戦中国GPでのルイス・ハミルトンの失格により、スクーデリアのシーズン序盤の進歩が妨げられ、SF-25のペースを鈍らせる妥協を強いられたことを認めた。

 7度の世界チャンピオンであるハミルトンは、中国GPの決勝レース後の車検において、マシンのプランクの摩耗が規則で定められた限度を超えたことが発覚したため失格処分を受けた。これは、ハミルトンがスプリントレースで優勝を果たして士気を上げたその翌日のことだった。

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