2017年の後についてはまだ考えておらず、来シーズンの戦いを通して決断を下すということだ。F1上層部は来年、今より圧倒的に速いF1マシンを導入する計画を推し進めている。

「来年のマシンで走っていて本当に楽しめるかどうか、F1が規則変更においてどう進化したのかを、まずは確認してみる」とアロンソ。

「自分が相変わらず楽しめて、なおかつワールドチャンピオンになる可能性があると感じるなら、契約を延長しないとは言えないよ。三度目のワールドチャンピオンシップを追及するかもしれない」
「だが今の時点では遠い先の話だ。まだ2016年(シーズン)が始まってもいない。まずは今年に集中しよう」

本日のレースクイーン

益田アンナますだあんな
2026年 / スーパーGT
アサヒドライゼロアンバサダー
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