今シーズン最高位となる6番手と7番手グリッドからスタートしたF1日本GP、鈴鹿サーキットでのトロロッソ・ホンダ。しかし、レースは予選順位より後方となるピエール・ガスリーが11位、ブレンドン・ハートレーも13位に終わった。いったい、日曜日の2人に何が起きたのか。

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