ライコネンは2007年にフェラーリでタイトルを獲得し、ベッテルとは4年間にわたってコンビを組み、良好な関係を築いてきた。ベテランF1ドライバーのライコネンは2019年に新たな挑戦をすることになるが、ベッテルとは今後も友人関係でありたいと望んでいる。

「僕らは間違いなく、頻繁に顔を合わせることになる」とライコネンは言う。

「初めて顔を合わせた日から今日までの間に、関係が変化したとは思わない。同じチームでレースをしなくなったからといって、何かが変わるなんてことはない。僕らは友人でいつづけるし、たまには一緒に移動したりして、会うことになるだろう」

本日のレースクイーン

犬飼るいいぬかいるい
2026年 / スーパー耐久
Athlete X レースアンバサダー
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSU 2026 マフラータオル(DRIVER)

    2,500円