2019年F1ドイツGPの土曜予選で、フェラーリのシャルル・ルクレールは10番手に終わった。

 FP2、FP3とトップに立ったルクレールは、Q1を最速タイム、Q2を2番手でそれぞれ通過した。しかしその後、トラブルが発生。チームの発表では燃料ポンプのコントロールシステムに関連したトラブルだということだ。コースに復帰することができなかったルクレールは、Q3をノータイムで終えた。チームメイトのセバスチャン・ベッテルはQ1でターボ関連のトラブルでマシンを降りている。2台のトラブルは全く無関係だが、いずれもこれまで発生したことがないものだとチームは述べている。

本日のレースクイーン

鈴木南美すずきなみ
2026年 / スーパーGT
ENEOS GIRLS
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年10月号 No.1624

    フォーミュラ一騎打ち
    勝負の最後はやっぱり『人間』

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円