マクラーレン・レーシングのCEOを務めるザク・ブラウンは、2020年にフルタイムでインディカーに参戦するチームのドライバーについて、モータースポーツの最高峰においてレースをするチャンスの“見込み”があると見なされるなら、F1テストに起用する可能性があると語った。

 マクラーレンは2020年からインディカーへ活動の場を広げ、有力チームであるアロウ・シュミット・ピーターソン・モータースポーツ(ASPM)との提携によりフル参戦する予定だ。

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