レーシングポイントのランス・ストロールは、走行を通して自分自身も新車『RP20』のマシンバランスを向上させたチームの作業に貢献できたと考えている。

 テスト2日目は不安定要素の多い1日となったが、ストロールは終盤でトップのセバスチャン・ベッテル(フェラーリ)からわずか0.277秒遅れの3番手に入るタイムを記録した。

本日のレースクイーン

立華理莉たちばなりり
2026年 / スーパーGT
SUBARU BRZ GT GALS BREEZE
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