レッドブル・レーシングのチーム代表クリスチャン・ホーナーが、2020年F1開幕戦オーストリアGPに向け、パワーユニット(PU/エンジン)パートナーのホンダとの関係は2年目に入りさらに緊密になっており、共にタイトル獲得という野心を持ってシーズンを戦っていくと語った。

「レッドブル・リンクは、パンデミックの影響でレースが減少していく中で、早期からF1再開に向けて取り組んできた。ディートリヒ・マテシッツ氏(レッドブル創業者)とレッドブル社に感謝している」とホーナー代表はコメントした。オーストリアGPの舞台、レッドブル・リンクのオーナーはレッドブル社であり、レッドブル・レーシングおよびスクーデリア・アルファタウリにとって、このグランプリはホームレースとなる。

本日のレースクイーン

星野奏ほしのかなで
2026年 / スーパー耐久
Hitotsuyama Racingアンバサダー
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSU 2026 マフラータオル(DRIVER)

    2,500円