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投稿日: 2020.07.15 18:53
更新日: 2020.07.16 00:29

マクラーレンF1代表、タイヤ交換時のミスを謝罪「渋滞のなかに送り出すことになってしまった」


F1 | マクラーレンF1代表、タイヤ交換時のミスを謝罪「渋滞のなかに送り出すことになってしまった」

 マクラーレンF1チームのマネージングディレクターを務めるアンドレアス・ザイドルは、カルロス・サインツJr.が結果を出せたであろうF1第2戦シュタイアーマルクGPのレースにおいて、ピットレーンでのミスがその可能性をなくしてしまったことを謝罪している。

 サインツJr.はシュタイアーマルクGP予選で4番手につけたが、レース序盤にバルテリ・ボッタス(メルセデス)とアレクサンダー・アルボン(レッドブル・ホンダ)に抜かれて順位をふたつ落とした。しかしながらその後は5番手の位置を守り、チャンンピオンシップポイントを確実に狙っていくように見えた。


この記事は国内独占契約により 提供の情報をもとに作成しています

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