フェラーリのセバスチャン・ベッテルは、F1第15戦バーレーンGP序盤にロマン・グロージャン(ハース)の大事故が起きた際、トラックサイドのアームコ社のバリアが果たした役割を批判しており、また事故直後のメディアの報道にも不満を持っている。

 グロージャンは決勝レースの1周目に3コーナーでダニール・クビアト(アルファタウリ・ホンダ)に接触した後、トラック右手側のバリアに衝突。その衝撃でマシンはふたつに裂け、漏れ出した燃料が発火した。

本日のレースクイーン

一之瀬優香いちのせゆうか
2026年 / スーパー耐久
テクノファーストレディ
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    次のレースまで待ちきれない!『autosport web shop』でGTグッズ送料無料フェア開催中。5月31日まで

    次戦までまてない!GTグッズ送料無料フェア