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投稿日: 2021.02.23 00:49
更新日: 2021.02.23 08:47

F1デビューから20年のライコネン、情熱は衰えず「新シーズンに向けてわくわくしている。『C41』の感触を確かめたい」


F1 | F1デビューから20年のライコネン、情熱は衰えず「新シーズンに向けてわくわくしている。『C41』の感触を確かめたい」

 アルファロメオ・レーシング・オーレンのキミ・ライコネンは、F1デビューの日から20年が経過するいまも、シーズンに向けて興奮しており、走ることへの情熱が失われていないと語った。

 2007年F1チャンピオンで現在41歳のキミ・ライコネンは、昨年、出走回数329回という記録を作り、今年さらに最多記録を更新していくことになる。

 2021年型『C41』の発表会で、2001年3月にF1デビューを果たしてから約20年たつことについて聞かれたライコネンは、それだけの時が流れても、レースが好きだという気持ちは変わっていないと答えた。


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