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投稿日: 2021.03.24 15:37
更新日: 2021.03.24 15:41

ラッセルがグロージャンに代わり、F1ドライバー組合の理事に就任


F1 | ラッセルがグロージャンに代わり、F1ドライバー組合の理事に就任

 現役F1ドライバーを中心とした組合グランプリ・ドライバーズ・アソシエーション(GPDA)の理事を務めたロマン・グロージャンが退任するため、ウイリアムズF1チームのジョージ・ラッセルが新たな理事に任命された。

 現在、アレクサンダー・ブルツが会長、セバスチャン・ベッテルが理事を務めており、現在23歳のラッセルは、ふたりとともに仕事に当たることになる。GPDAはF1におけるドライバーの利益を代表するために1961年に設立され、グランプリレースの安全性、運営、コースでショーの向上に寄与するべくF1の経営陣との交流を継続している。


この記事は国内独占契約により 提供の情報をもとに作成しています

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