現役F1ドライバーを中心とした組合グランプリ・ドライバーズ・アソシエーション(GPDA)の理事を務めたロマン・グロージャンが退任するため、ウイリアムズF1チームのジョージ・ラッセルが新たな理事に任命された。

 現在、アレクサンダー・ブルツが会長、セバスチャン・ベッテルが理事を務めており、現在23歳のラッセルは、ふたりとともに仕事に当たることになる。GPDAはF1におけるドライバーの利益を代表するために1961年に設立され、グランプリレースの安全性、運営、コースでショーの向上に寄与するべくF1の経営陣との交流を継続している。

本日のレースクイーン

佐々木萌香ささきもえか
2026年 / スーパー耐久
Wing Hin Motorsportsレースアンバサダー
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年11月号 No.1625

    ドライビングの超常識
    2026-2027

  • asweb shop

    鈴鹿1000km 50回大会記念
    メモリアルフォトブック


    1966年に始まった鈴鹿1000kmレースの歴史を、50回大会を記念して振り返るメモリアルブック

    3,000円