2021年F1バーレーンGPの金曜、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンはフリー走行1=1番手/2=1番手、セルジオ・ペレスはフリー走行1=6番手/2=10番手だった。アルファタウリ・ホンダの角田裕毅はフリー走行1=14番手/2=7番手、ピエール・ガスリーはフリー走行1=7番手/2=9番手だった。

 FP1ではフェルスタッペンが12周を走るなかでトップタイム1分31秒394(ソフトタイヤ)をマーク。ペレスは6番手タイム1分32秒071(合計15周)、ガスリーは7番手タイム1分32秒195(合計23周)、角田は14番手タイム1分33秒329(合計21周)をそれぞれソフトタイヤで記録した。ガスリーは全体で最多周回数を走行している。

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